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秋だから芋煮番外編「殿酒飲んでみた−」
志村「……というわけで殿酒を実際に呑んでみたわけです」
氏家「そんな殿酒を呑むなんて表現いやらし……」
義光「だーまーれー!」
鮭延「濁りだと……」
義光「(ガッシボカ)だーまーれぇーーーーっ! なぐるぞ!」
鮭延「殴ってから言わないで」
志村「……どう考えてもお前が悪いだろ、今のは……」
北楯「しかし感慨無量ですよね、殿グッズがついに売り出されるなんて」
義光「山形市オフィシャル歴史書でもあくどく書かれていたのに、こんな、こんなっ!」
全員「いい時代になったなあ」
氏家「この調子で殿まつりが復活すればいいですね」
義光「うん!」
志村「ところで殿はお酒好きですか?」
義光「好きだよ、飲み過ぎはよくないけどね」
氏家「まあ当時は外交手段として酒の贈答なんてありましたもんね」
鮭延「んでー、のんだ感想は」
義光「ンめー、昔はこんな透き通った酒はなかったし、辛くてスッキリしていておいしい。度数もほどほどだし」
志村「次はお菓子かなあ」
氏家「殿の鉄棒ってことでポッキーみたいなのは?」
北楯「ありかも!」
氏家「昔もみんなで酒盛りしましたねえ……飲み過ぎを止めるのはこの氏家の役目でした」
義光「……飲み過ぎてメロメロになって、気が付けば布団の中にいるのは結構きもちがいい」
氏家「迷惑です!」
義光「えー?」
氏家「誰が布団まで運んだと思っているんですか」
義光「……すまんかった」
北楯「そういえば」
志村「こんな行事があるよ! みんなきてね!」
鮭延「そんなの芋煮最強に決まっているだろjk……」
そんなわけで山形から買って来た殿酒飲んでいます。おいしいのだ♪ 山形のお酒はガチでおいしいです。ラベルもカッコイイ。また山形で買ってこようっと。

男山酒造 純米吟醸出羽の虎将 最上義光 720ml
氏家「そんな殿酒を呑むなんて表現いやらし……」
義光「だーまーれー!」
鮭延「濁りだと……」
義光「(ガッシボカ)だーまーれぇーーーーっ! なぐるぞ!」
鮭延「殴ってから言わないで」
志村「……どう考えてもお前が悪いだろ、今のは……」
北楯「しかし感慨無量ですよね、殿グッズがついに売り出されるなんて」
義光「山形市オフィシャル歴史書でもあくどく書かれていたのに、こんな、こんなっ!」
全員「いい時代になったなあ」
氏家「この調子で殿まつりが復活すればいいですね」
義光「うん!」
志村「ところで殿はお酒好きですか?」
義光「好きだよ、飲み過ぎはよくないけどね」
氏家「まあ当時は外交手段として酒の贈答なんてありましたもんね」
鮭延「んでー、のんだ感想は」
義光「ンめー、昔はこんな透き通った酒はなかったし、辛くてスッキリしていておいしい。度数もほどほどだし」
志村「次はお菓子かなあ」
氏家「殿の鉄棒ってことでポッキーみたいなのは?」
北楯「ありかも!」
氏家「昔もみんなで酒盛りしましたねえ……飲み過ぎを止めるのはこの氏家の役目でした」
義光「……飲み過ぎてメロメロになって、気が付けば布団の中にいるのは結構きもちがいい」
氏家「迷惑です!」
義光「えー?」
氏家「誰が布団まで運んだと思っているんですか」
義光「……すまんかった」
北楯「そういえば」
志村「こんな行事があるよ! みんなきてね!」
鮭延「そんなの芋煮最強に決まっているだろjk……」
そんなわけで山形から買って来た殿酒飲んでいます。おいしいのだ♪ 山形のお酒はガチでおいしいです。ラベルもカッコイイ。また山形で買ってこようっと。

男山酒造 純米吟醸出羽の虎将 最上義光 720ml


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